ふたりで暮らす町
岬の区
それぞれの持ち場で支え合う夫婦独立×設計
この区の夫婦
岬の区には、それぞれの人生を大切にしながら、自分の持ち場を決めて支え合う夫婦が住んでいます。仕事や趣味、家の中の役割も、お互いの持ち場をはっきりさせて任せ合う人たち。灯台がいつも同じ場所で光り続けるように、離れていても相手の持ち場を信じ、困ったときには明かりを灯し合います。
独立人生の結び方|それぞれの人生を、並べて結ぶ
設計暮らしの運び方|先に決めて、暮らしを運ぶ
岬の区の住人
同じ区の4人は、残りの2つの軸だけが違います。
地図の上でも、同じ並びで暮らしています。
心情(気持ちに寄り添う)状況(状況に手を貸す)深化(今あるものを深める)
司書IDHB自分の世界を深く耕しながら、相手の世界も読み解くパートナーくわしく見る →
灯台守IDCB自分の持ち場を守り、いざというとき明かりを灯すパートナーくわしく見る →拡張(新しいものを広げる)
紀行作家IEHB遠くへ出かけて世界を広げ、その意味を持ち帰るパートナーくわしく見る →
地図職人IECBそれぞれの挑戦が両立する地図を描くパートナーくわしく見る →
